おでこニキビドットネット9

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にきびは20歳過ぎたら「吹き出物」というと聞いた。

クレアラシルをよく使って治療していた。高校生の時は、友達は皮膚科へ行って治療したいたので自分も行ってみた。黄色い液状の薬を貰い、つけていた。クレアラシルは塗布すると乾燥した状態になり、匂いがきつかった。治るまでは時間がかかった。しかし跡が残らないので薬治療がよいのだ思う。無理やり抜くと跡が残る。今でも残っている。甘いものや油っぽいものを食べ過ぎるとニキビはできやすい。今でも似たような吹き出物ができてしまう。

睡眠時間が取れないときや、ストレスを感じているとき、または、暴飲暴食に走った時に、ニキビに苦しんだことがあります。睡眠時間がとれなかったのは、病気のせいもありますが、一度できてしまうと、次から次にできてしまうので、ニキビの菌は、肌の奥底に眠っているのではないかと思います。そして、それは、体の内部から直していかないとなかなか治らないのではないかと感じました。どうしても無理な場合は、皮膚科で治療したほうがいいと思います。

ニキビは鼻の下や鼻にできると、すごく赤くなって目立ってしまったりするので、鼻の下や鼻にはできてほしくないところです。

鼻の下のニキビができてしまって、潰そうとしてしまったことは何度もありますが、ものすごく痛いですし、やらなければよかったといつも後悔してしまっています。

触れば触る程、ニキビは赤く目立ってしまいますし、触らないで自然に治るまで放っておくのが一番いいのかもしれないなと思いましたし、できても触らないでいます。

20代ころにニキビで悩んだことがあります。当時、ちょうどお酒を飲み始めた頃で、とても太ったこともあります。顔にニキビが次から次に出来て、どうしようもありませんでした。一人暮らしということもあって食生活なども乱れていたのだと思います。あと、お化粧などもはじめて、肌に負担がかかったのかもしれません。ちょうど、転換期だったのだと思います。当時は、とても悩みましたが、どうすることもできなかったので本当に困りました。